子持格子の研究 バリエーション考 其の七

赤のアクセントを活かす帯。

暗色を背景にすると赤は輝き、明色を背景にすると赤は落ち着き、まるで動脈と静脈のよう。
2つの背景に重なる子筋がセパレーションとなっています。⇒バリエーション考 其の八